固定資産評価審査委員会について

 

 

固定資産評価審査委員会

固定資産課税台帳に登録された価格についての不服を審査し、決定するために設置された中立的、専門的な第三者機関です。

固定資産税の納税者は、固定資産課税台帳に登録された価格(評価額)に不服がある場合、固定資産評価審査委員会に対して審査の申出をすることができます。
 鳥取中部ふるさと広域連合固定資産評価審査委員会は、弁護士、司法書士、不動産鑑定士等の専門知識を備える委員で構成され、納税者の皆様の審査申出に対して的確な対応を行っています。

 

固定資産評価審査委員会委員の構成

 

弁護士

1名

司法書士

1名

不動産鑑定士

2名

公認会計士

1名

税理士

1名

 

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カテゴリー: お知らせ, 税務・公売